呼んでいる胸のどこか奥で

2016年から奇跡講座を学んでいます。

2021-10-03から1日間の記事一覧

昼ドラ

家族が見ていた、船越英一郎の、事件モノのドラマで、 船越の役が、後輩の若い役に「動揺するのはわるくない。なぜ動揺したのか、それを探るんですよ。」といい、 次にテレビを見ると、高校生くらいの、犯罪を犯したらしき男の子が、 裁判所の被疑者の席で、…

のりこさんへの無意識の期待 わたしの救世主になってほしい

のりこさんが、2月くらいのブログ記事で、 人はいつも、話すとき、相手に何を話して、どういう態度でリアクションしてほしいか、 何を教えてほしいのか、あらかじめ決めて、期待しているんだ、 と書いていて、 自分とZoomで話してもらった直後だったんで、 …

さんぽと計画

単なる、何てことないさんぽなんだけど、マナーが悪いと知覚される、 車の運転手などに赦せない、敵視する気持ちとか、 若い女の子がいると、かわいい、、みたいな、 思考じゃないけど印象とか、過去の状況に対する気持ちとかが湧いてくる。 それで、「これ…

翻訳をやってみて

デイビッドたちの言葉の意味をなるべく詳しく理解して、 日本語にするので、英語で聞いたり字幕で見たりするより、 やはり浸透して入ってくる感じがするのと、 「翻訳というナイスな仕事をやった自分」という感じで、 自分個人の価値が、翻訳で上げられた気…

Tabula Rasa Online Retreat 部分翻訳

https://youtu.be/mYSrSEBBTaE おとといのライブです。 デイビッドたちの動画の気になったところを翻訳しようとして、全部じゃないけど、完全にして出すまで貯めておくのは、なんか窮屈感を感じるので、出します。後から、翻訳を足すかもしれません。 12:00…

風呂の髪の毛と頭痛

1月の勉強会で、のりこさんが、理論的な、抽象的な、神からの分離とかの罪悪感は、 自分からは無縁に感じられるから、話しやすい。 実際の実践では、まず日常生活で感じた具体的なことからはじめる、 と言われて、思い出したのは、自分が風呂に入ったあと、 …

憎悪を認めるのが怖い

勉強会に参加した方たちが、お互いに憎悪や嫌悪を感じることを打ち明けあってることを知って、心底怖かった。 それだけで終わるわけじゃないはずだけど、 根深い憎悪や嫌悪が心の深いところにあるという事実を認めること自体がそもそも怖いし、真っ向から、…